京くみひも
Kyo-kumihimo

ヘッダ写真

奈良時代に中国から伝来し、江戸時代には庶民にも広がり盛んに制作されるようになった。帯じめ、羽織ひもを主に根付ひもなど80種近くの種類を生産。数の多さは用途の広さをもの語る。
丸台、角台など幾つもの組台を使う手仕事で、京都の文化に培われた雅な京工芸のひとつである。

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