京繍
Kyo-nui

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その起源は平安遷都にさかのぼり、縫部司が平安京に移転した時からといわれている。貴族の繍衣繍仏、武具などに活用され発達した。
絹や麻の織物に絹糸、金糸、銀糸などを用いた刺繍は、15種類以上に及ぶ技法が使われており、平安時代の技を今に伝える手仕事の結晶である。

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    京繍(鶴)
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    京繍(菊)
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    京繍(牡丹)

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